クリームはサイズアップだけでなく、胸のハリを取り戻すことも期待できます!

胸にコンプレックスを持っている女性は多いのではありませんか?

その胸のコンプレックスを解消するためのグッズも、いろいろと販売されています。

その中でも注目を集めているのが、バストアップクリームと呼ばれる商品です。

文字通りクリーム状の商品で、胸に塗ることによってバストアップの効果が期待できます。

その他にも、胸のハリやツヤをアップさせることでビジュアル的に良くしていく、いわゆる美乳にする効果を謳っている商品もあります。

ところで、バストアップクリームにはどのような成分が含まれているのでしょうか?

商品の成分表を見てみると、各種成分が含まれていることが分かります。

その中でも、プエラリアやコラーゲン、プラセンタ、ヒアルロン酸、イソフラボンなどの成分が多くの場合、含まれています。

その中でも最も高い効果が期待できるといわれているのは、ボルフィリンという成分が配合されているバストアップクリームです。

ボルフィリンという成分は、一般的にはあまり知られていないかもしれません。

ボルフィリンを塗ることによって、脂肪を蓄積する作用が期待できます。

ボルフィリン配合クリームを胸に塗れば、脂肪に厚みが増して、カップをアップできる効果が期待できるというわけです。

ボルフィリンに関してですが、実験によって立証されている所も注目に値します。

あるフランスの会社がボルフィリンを使った実験をした記録があります。

それはAカップとBカップの女性30人にボルフィリンを塗ってみたところ、平均で28日目には6.6%、56日目には8.4%のサイズアップがあったというものです。

実験対象の女性は18歳から35歳までと、年齢層も広めに集めてこの結果です。

このボルフィリンには、肌の張りを取り戻す効果もあるといわれています。

バストのサイズが大きくならなくても、トップが5cmアップするだけでも5歳若く見えると言う専門家もいるほどです。

このように、ただ単に胸が大きくなるだけでなく、胸のハリも向上します。このため、若々しいバストを維持できるわけです。